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白霧航路 200807

復活の白 

いーかげんボロく見えるパナバイクの再塗装計画。
とりあえずフォークからはじめよー

大変お騒がせしております 

またしても魚が入ったまま水槽内を再創造したのサ
今回はレイアウト変更のみ。そろそろ砂も新しくしたい。
写真を全部入れるとゴチャーっとなるだろうから、サムネでいいや
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ただ

ここだけは通常サイズでお伝えしたい!
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中央の植栽エリアの水面下!
この熱帯雨林のドキュメンタリーとかで、
「では、水中をのぞいて見ましょう」
て言ったあとにカメラがだんだん潜っていくあの瞬間を再現したわけだね。
植物の根元の間をエビが歩いてると、何だかブラックタイガーみたいだぞ!

本当はもうちょっと奥まで見渡せるようにしたかったが、流木の起伏のせいで見えない (ノ∀`)

紆余曲折を経て 

探しても新品が見つかりづらく、
アマゾンのマーケットプレイスで注文したら「ベストセレクション」が届き、
それでも負けずに注文し、本日到着。
花/ベストセレクション〜VOI花/ベストセレクション〜VOI
(1995/07/26)
おおたか静流

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ここでもセレクションになってるけど、ほんとうはベストコレクションですよ。

Paginaいいね。
東京の夜景を見ながら聞きたい感じ。
大学屋上で暗くなってから聞いてみるか。
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こんなかんじに

ちょw 

やったぜ休みだ!ってことで、ロードで遠くまで行こうと決意した。
行き先は夢の島あたりにして、東京湾岸を走ろうと思ったわけだ。
9時ごろに出発して、市川の辺りまで走っていた。あと10キロくらいで東京都。晴れていて暑いが、風が吹いて気持ち良い。
左に京葉線の205系を見つつ、俺は加速した。

不意に「プスンプスンプスン」と音が聞こえた!
最悪の事態を予測したが、「どーせ横のトラックの音だろ」と楽天家全開であったが、
念のために減速してみた。
「プスンプスンプスン」だったのが、
「プスンプスンプスン」「プスン プスン プスン」「プスン プスン プスン」
とだんだん間隔が開く。しまいには「ブスーーーーーーーーー」
(ノ∀`)ノ∀`)ノ∀`)ジェトストリームアチャー
パンクカヨ?。パンクダヨー。
こんな時に限ってパンク修理キット忘れたwアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!

しゃーないから市川塩浜のデイリーヤマザキで市川市指定のゴミ袋とガムテ購入。
包んで担いで電車で帰った。
ここで書くとたったの2行で終わってしまうが、
電車の最後尾で周囲の視線に耐えながら、いつもは軽いと思っていたロードバイクの重量を再認識しながら駅構内を歩き、さらにそれを担いで炎天下の道のりを家まで帰るのって大変よ。

どれくらい大変かというと・・・・・・・・・たとえが見つからないから書いたとおり。
さっきまで気持ちよかった風が、タイヤをゴミ袋につめるときにウザイの何の。
まぁそうこうして家に帰り着いたわけだ。

パンク修理して、次回は輪行して市川塩浜から走ろう。
つーか誰だ、橋の上に突起物を落とした奴。

ヒクシュン 

鼻毛カッターで鼻毛を刈りすぎると鼻水がでるのはナゼだ?
異物が直接粘膜に付くからか?

まだ1年だが 

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W61CA購入。
「買うたる!」と意気込んで店に行くも、フルサポかシンプルか迷い、
「やっぱやめようかな〜」な気分になったが、店員さんの押しの強さに負けて買ってきた。
Run&Walkおもしれえ。
早速自転車で近所を6劼らい公試運転してきた。バッグの中でずっと起動中ってのが電池的にどーなのよって感じだが、ま〜大丈夫やろ。
帰ってきてパソコンで確認
おお〜経路はおろか高低差まで!リプレイ見るのがうきうき過ぎる。
まだナビ系は試してないから、休み中に大学まで行ってみっか。

追伸:SO703へ。
君はいい相棒であった。
だが、君のキャリアがいけないのだよ。

逃げ惑う 

水槽再創造の憂き目にあい、水槽内を逃げ惑うオトシンクルス
ガラスに激突して(´・ω・`)ションボリなところを撮影。
後ろのミソ子さんはたまたま寄ってきただけ。

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読み終えた本・読み終えなかった本 

読み終えた本
走ル走ル
(2008/03/14)
羽田 圭介

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昨日読了。
突発的にロードバイクで走り出す内容。
先に行きたい探究心と、主人公の行方を知らない人からの携帯メールとの両方に引っ張られながらも、ひたすら先へ走って進む話。
自転車で走って遠くへ行くときの気持ちは共感できて、すらすら読めていいかな〜と思ったが、
アマゾンでの評価は芳しくないようで。
そう言われてみれば、「読み終えたときに何も残らない」って言うのはあった。
「あれ?終わり?」な感じ。
余韻を持たせた終わり方のようにみえて、実は唐突に終わる。
サクリファイスの域は出ないな。

読み終えなかった本
ウォール街狂乱日記―「狼」と呼ばれた私のヤバすぎる人生ウォール街狂乱日記―「狼」と呼ばれた私のヤバすぎる人生
(2008/03)
ジョーダン・ベルフォート

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返却期限が来て最後まで読めなかった。
だから前半の感想。
どうでも良い描写が多すぎ。
やたらページ数が多いし、かといって面白い話があるわけではなく、
コールガール呼んだりクエイルード飲んだりしてるだけって感じだった。
後半を読めばもう少し評価が違うかもしれないが、もう読もうとは思わん。

飽食の海―世界からSUSHIが消える日飽食の海―世界からSUSHIが消える日
(2006/04)
チャールズ クローバー

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大学の授業で紹介され、一応読んでみた。
内容はタイトル通りで、魚介類の激減している現状は理解できた。
でも途中から俺の集中力がなくなり、返却期限切れ。
もう一度借りようか。