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白霧航路 アクアリウム

大変お騒がせしております 

またしても魚が入ったまま水槽内を再創造したのサ
今回はレイアウト変更のみ。そろそろ砂も新しくしたい。
写真を全部入れるとゴチャーっとなるだろうから、サムネでいいや
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ただ

ここだけは通常サイズでお伝えしたい!
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中央の植栽エリアの水面下!
この熱帯雨林のドキュメンタリーとかで、
「では、水中をのぞいて見ましょう」
て言ったあとにカメラがだんだん潜っていくあの瞬間を再現したわけだね。
植物の根元の間をエビが歩いてると、何だかブラックタイガーみたいだぞ!

本当はもうちょっと奥まで見渡せるようにしたかったが、流木の起伏のせいで見えない (ノ∀`)

逃げ惑う 

水槽再創造の憂き目にあい、水槽内を逃げ惑うオトシンクルス
ガラスに激突して(´・ω・`)ションボリなところを撮影。
後ろのミソ子さんはたまたま寄ってきただけ。

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捕食の森 

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以前育成してた(けど枯らしてしまった)ハエトリソウを買ってきた。

自然管理域内水系区に害虫侵入―決死の深夜駆除― 

昨日22時頃、クロミソ生活室自然管理域水系区内に
「チャバネゴキブリ」と思われる害虫が進入しているのを、巡回に来たクロミソが発見した。
直ちに対虫警備行動が発令され、
補助照明の夜間点灯や室内警備部隊の小型携行式照明の出動など、辺りは一時騒然となった。
今回の事案は水系区内で発生したため、周辺生物に与える影響の関係で、通常の対虫警備行動に使用される毒物兵器の使用が不能となり、人力による捕獲に対処法が限定された。
まず、通常時は水位の調整に使われる大型水差しによってゴキブリを水面に流し、
さらにその水差しを使い、周囲の水もろとも吸い込み、湿度調整用霧吹きの連続発射でゴキブリの水差し外への脱出を阻止、そのままトイレへと流す手法により対処された。
この一連の対処を行ったクロミソは、
「夜間であり、急迫の事態であったので、必要なだけの光源を確保できず苦労した。毒物兵器も使用できず、相手は複雑に折り重なった流木の間を高速で逃げるので、どうすれば捕獲できるのかを考えるのに時間が掛かった。今回の事件を教訓に、次回はもっと短時間での対処ができるようにしたい。」
と、今回の事件の体験を語った。

写真=騒然の夜から1日経ち、消灯時間後も補助照明による監視が続けられている現場



陸地の一部を再創造 

「乗せただけ」感の強かったアクアテラリウム左端の陸地を改良